ハゲでも使えるWindows

Q&Aサイトに文章だけで(たまには画像付きで)回答するとしたら…っていうBLOGです。間違いがあったら教えて下さい。
おやぢ

プロフィール

好きな色:濃いめの白

 

あ、便利。検索語句を入力してAlt+Enterね。

あ、便利。検索語句を入力してAlt+Enterね。




おおおお!

Guide
 
 

検証用マシンがあればなぁ

検証用マシンがあればなぁ

OKWaveや痴餌袋ではCCleanerを紹介されそうな質問。



スタートアップフォルダ、レジストリのスタートアップまでならそんなにめんどくさくなく調べられると思うけど、それでダメなら…


OS
アプリケーションの正式名称やバージョン
いつ、どこに表示されるのか
アンインストールの手順は?

とか聞いて、ZSoft Uninstaller 入りの検証マシンにインストールしてみればわかるような気がする。








Guide
 
 

ちょ、待てよ。なんで「スタートボタン」っていうんだよ?

ちょ、待てよ。なんで「スタートボタン」っていうんだよ?

きっとそんな世代が現れる。

XPまでなら「スタート」とか「START」って書いてあるんだから誰だってわかる。
で、WindowsVistaからそんな表示はなくなっちゃってるけどまだいい。
マウスポインタを乗せると「スタート」ってポップアップするから。
564B.jpg
(画像はWindows7)

Windows8もマウスポインタを乗せると「スタート」ってでっかく書かれたメニューが開いたけど、Windows8って何?って言われそう。

Windows10ではマウスポインタを乗せても何も起きない。
別の名前にした方がいいんじゃね?
なんて意見が出てきそうな気がする。
製造元の電話サポートでは「左下に田んぼの田みたいなカタチのボタンがありますよね…」というサポートが静かに浸透しているとかいないとか。







Guide
 
 

Excelの「セキュリティの確認」ダイアログが嫌いです

Excelの「セキュリティの確認」ダイアログが嫌いです

はじめに、私はかなりのビビリです。

他人が作ったxlsファイルを開くときにこの警告ダイアログボックスが出ることがあります。
ダイアログからは業務上必要なマクロが記述されているだけなのかどうかは判断できませんし、前回開いたことがあったとしても今回も同じマクロかどうかの判断もできません。
わたし、マクロウィルス対策としてOfficeがデフォルトでマクロを有効にしなくなったという推移を知らない世代です。そのせいにするつもりはありませんが、数年前に「セキュリティ上の理由で ”保護された文書” に設定されており解除するためにマクロを有効にして…」というコトバに騙されて、自宅パソコンにダウンローダー型トロイの木馬を侵入させてしまったことがあるんです。
つまり、そのダイアログが表示されると、作成者本人などからそのブックは安全であるというお墨付きをいただかないと怖くて開くことができません。
ものごっつ非効率です。

~テンプレ~

マクロをアドインとして使用しましょう。
アドインはセキュリティの設定が「最高」であったとしても警告無しで実行されます。アドインとして登録するときに安全なものだとして処理されているからです。

手順は、データを保存してあるブックと、マクロが記述されているブックを分けます。
このマクロが記述されているブックをアドインとして保存し、使用するはずのユーザーに配布します。
アドインとしての保存は保存時に「ファイルの種類」ドロップダウンリストボックスから「Microsoft Office Excelアドイン(*.xla)」とか「Excelアドイン(*.xlam)」を選択します。このとき保存先は自動で
%Appdata%\Microsoft\AddIns 
になります。
このアドインを使用するには、できあがったファイルをユーザーに配布し、そのユーザーのAddInsフォルダに保存してもらい、メニューの「ツール」→「アドイン」やリボンの「ファイル]タブ→「オプション]」をクリックして、「アドイン」カテゴリ→「管理]」ボックスの一覧の 「Excel アドイン]」→「設定」とたどり、アドインダイアログを表示させ、
有効にするアドインの横のチェック ボックスをオンにして、[OK] ボタンをクリックします。

アドイン登録したマクロは「マクロ」ダイアログボックスには表示されません。
しかし、「マクロ名」欄に直接マクロ名を入力することで実行可能です。でもそれじゃめんどくさいので、「AddInInstall」イベントを利用してツールバーを追加し、アドインの登録を外すときには「AddInUninstall」イベントを使ってツールバーを削除するようにしておけばいいでしょう。 

Guide
 
 

バージョンごとに多機能にはなってるけど

バージョンごとに多機能にはなってるけど

■【Excel】名簿作成の手間が半分以下に!エクセルで姓と名の分割や結合を効率化するテク
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/serial/exceltips/1105547.html

日経PC21とかでもしょっちゅう紹介されている機能。
だけど、名簿の姓と名を分割するようなシチュエーションってある?
ってか、名簿作るときに姓と名を別々のセルに入力するような必要ってあるんだろうか?

Officeの開発陣は昔から「実装できる機能は全部実装してしまえ」っていうスタンスらしく、やたら動作を重くするOfficeアシスタントとかフォントの描画計算を省略した結果実際の印刷とはほど遠い表示になってしまう印刷イメージなどに加え、「この機能があるんならあの機能は別に要らないんじゃないの?」ってのも多い。
表計算ソフトとしての機能はそれこそ2000くらいで完成してると言っていいんだから、もうちょっとユーザーの使い勝手を良くする方向の開発をして欲しいんだがどうだろう。

Guide
 
 

「EdMax」の開発とサポートが終了

「EdMax」の開発とサポートが終了

■老舗メールソフト「EdMax」の開発とサポートが終了
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1099753.html

15年くらい前、職場で使うのはこれにしようか秀丸メールにしようかBecky!2にしようかで迷ったんだよなぁ。
うーん。なんか悲しい。

Guide
 
 

Windows10のファイル検索がどうしようもないので苦肉の策のメモ

Windows10のファイル検索がどうしようもないので苦肉の策のメモ

セキュリティ意識が高い職場だと……





ということで
Art004.jpg

不満はまだ残ってるけど、前よりはいい。

コードは後で書く。

Guide
 
 

IEでは、Ctrl+Shift+P でInPrivateブラウズだぞ

IEでは、Ctrl+Shift+P でInPrivateブラウズだぞ

■Internet Explorer 8のInPrivateブラウズ・モードとは
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/1192inprivate/inprivate.html

IE11 まで大して違いはないんじゃないかな。
Guide
 
 

Word上の単語ですぐにWeb検索したいとき

Word上の単語ですぐにWeb検索したいとき

右クリックコピーやCtrl+Cでコピーした文字列で検索したいとき、コピーの後でブラウザを起動して、ブラウザの検索ボックス内で右クリック→貼り付けとかCtrl+Vで貼り付けてからEnterキーを叩くことで目的の検索ができますが、ちょっと手間が多いように感じます。

~テンプレ~

ちょっとだけ手順を省くことができます。
Officeソフトでもなんでも、Web検索したい文字列をコピー。
ブラウザを立ち上げます(これはコピーの前でもOK)。
そのままCtrl+Shift+L
これでコピーした文字列をキーワードとした検索が行われます。


Guide
 
 

頼むから職場でも使わせて欲しいっつーフリーソフト

頼むから職場でも使わせて欲しいっつーフリーソフト

●「Microsoft Garage Mouse without Borders」
http://menushowdelay.blog.fc2.com/blog-entry-3582.html

●ArtTips
http://menushowdelay.blog.fc2.com/blog-entry-471.html

●QTTabBar
http://menushowdelay.blog.fc2.com/blog-entry-2093.html

●FitzNote
http://hp.vector.co.jp/authors/VA009019/

●BunBackup
http://nagatsuki.la.coocan.jp/
Guide
 

Menu

画像Clickで記事ページ

検索フォーム

キーワードで記事を検索

 

PDF変換


複合検索

タブメニュー

コメント トラバ リンク

最近の記事

月別アーカイブ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ここから先はちょっとお遊び

Windows 8完全制覇パーフェクト

新品価格
¥2,919から
(2013/7/15 22:45時点)

■検索文字/URL

■検索先


Powered by Colors

複合検索