マルチディスプレイだとあまり使わない「仮想デスクトップ」

マルチディスプレイだとあまり使わない「仮想デスクトップ」

Windows+Ctrl+Dで新しいデスクトッ

Windows+Tabでそれを切り替え

Windows+Tabで展開される「タスクビュー」でウインドウを右下の「新しいデスクトップ」という文字列にドラッグ&ドロップすれば新しいデスクトップが作成された上でそのウィンドウが移動される。

特定のウインドウをどの仮想デスクトップ画面でも表示させるには、仮想デスクトップを作成後、Windows+Tabでタスクビューを表示させ、全仮想デスクトップで表示させたいウインドウを右クリックから「このアプリの…すべてのデスクトップに表示する」を選ぶことで設定できる。

仮想デスクトップを切り替えてからアプリを選ぶのでは手間がかかりすぎる…というのなら、どの仮想デスクトップでも全ての起動アプリをタスクボタンとして表示させ、タスクボタンクリックで仮想デスクトップまでも移動するように設定できる。
「システム」の設定画面で「マルチタスク」の「タスクバーに次の場所で開いているウィンドウを表示する」を「全てのデスクトップ」に変更すればよい。
(つーか、Windows8の頃は「タスクボタン」だったはずが、Windows10になってから「タスクバーボタン」に呼称が変更されたような気がしないでもないけど無視)





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